ノコギリカミキリが必死に歩いていた。何処に行こうとしているのか??地面を歩いているのはあまり見かけないので、後をつけたが、草むらに消えていった。
2026年7月10日金曜日
2026年6月29日月曜日
2026年6月23日火曜日
ネジバナ、ヤマホタルブクロ、オカトラノオ、ヒヨドリバナ
早朝の榛名山
ネジバナ(モジズリ)が最盛期 左巻きと右巻き
雑木林のヤマホタルブクロ別場所でも咲いていた。増えている?
オカトラノオ
この花も今まで見られなかったところに群生していた。
まだ花期ではないが、このツリガネニンジンも増えている。ヒヨドリバナ
2026年6月16日火曜日
クジャクシャボテン、エビガラスズメ、カブトエビ、シオヤアブとエサキモンツキカメムシ
真紅のクジャクシャボテンが咲いた。
翌朝見ると、蛾が止まっていた。エビガラスズメらしい。夜やってきて、そのままお休みのよう😊。
シオヤアブ
獲物はエサキモンツキカメムシ。口吻を突き刺し、消化液を注入している。
2026年6月13日土曜日
ハグロトンボ、セモンジガサハムシ、アオダイショウ
今年初のハグロトンボに林内で出会う。
サクラの葉っぱに止まっていたセモンジガサハムシこの郵便受けは毎冬ヒメマイマイカブリが入っているのを何度か見ているが、ヘビは初めてのこと。
ポストの中、アオダイショウにとって快適なところらしい。ステンレス製なので、暑いときにはひんやりして気持ちがいいとか? 写真を撮るべく、そっと開けてみたところ、すぐ逃げた。顔は映せなかったが、1メートルくらいはありそう.....(-_-;)。
2026年6月10日水曜日
シオカラトンボ、不明イトトンボ、ホソミイトトンボ
トンボ類も多くみられるようになった。5月にはサナエトンボらしき個体も見かけたが、画像ゲットできず。多分ダビドサナエと思われる。
シオカラトンボ
ホソミイトトンボ4月28日に林内で越冬個体に遭遇し、今年は発生する場所を特定したいと思っていたが、その機会がやってきた。5月末に雑木林そばの田んぼに水が張られ、早苗がそよいでいた。6月10日11時過ぎ、田んぼの畔にいたところ、なんと水色鮮やかな連結トンボが飛んでいるのを発見。さかんに産卵している様子。ようやく確認できた\(^o^)/。
2026年6月8日月曜日
ホオジロ、メジロ、ガビチョウ
5月末に♀が餌をくわえて茂みに入っていくのが見えた。
どうやら幼鳥がいるらしいとは思ったものの姿は見られずだったが、この日、同じ場所で親と一緒にいる幼鳥を見ることができた。
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