身近な自然  

2025年12月29日月曜日

不明蛾

 27日の朝はかなり冷え込み、水盤の氷もこのとおり。

蛾がバタバタしていた。ヤガのヨトウガだろうか。同定は難しい。

2025年12月23日火曜日

メジロ

 山茶花に時々来ているメジロ、柿を置いてあるのに食べる様子なし。大きな水盤ではなく、器の縁にに止まって、中に入らず(入れば溺れる?)、水浴びしていた。

2025年12月20日土曜日

シメ、ツグミ、オニフスベ

曇天の午後やや遅い時間、遠く 高いところに1羽の鳥が見えた。シルエットからシメではないかとズーム。今年初めて見るシメだった。この数年減少しているように感じる。

ツグミが柿の木に集団でやってきていた。久しぶりに見る光景。突っついたとたん、下に落っこちてしまい、あら~、残念ね。

柳がたくさん植えられているところにたまたま入って行ったところ、変な物体がゴロゴロ。これってオニフスベ??触ると茶色の胞子が飛んだ。こんなところに!(@_@)
直径20センチ以上あったようだ。

2025年12月15日月曜日

赤城山、スズメ、繭

昨日下界は雨だったが、今朝の赤城山はすっぽり冠雪していた。

お隣の柿の木にスズメが来て、ついばんでいた。
かなり高いところにぶら下がっていた繭。ヤママユガなのかウスタビガなのかいまいち分からない。









2025年12月8日月曜日

ツグミ

雑木林でツグミを見かけた。 

縄張り争いだろうか、もう一羽いたが、追い払われていた。
まだしばらくは枝の上で、地上で見られるのはまだ先のようだ。

おまけ:お店で初めて見るお魚。金目鯛よりスマートで大きい。興味津々で購入(300円位で安かったし)😊。長崎産のハチビキという魚とのこと。頭からしっぽまで30センチ以上もあった。
煮つけでいただく。すっぽり納まるお鍋がなく、やむなく頭としっぽは切断、食べる時にくっつけて一応お頭付きに(^_^;)。身がしまって美味しい白身魚だった。

2025年12月6日土曜日

朝の月、キツネの巣穴、ウラナミシジミ、キングサリ、ヤマガラ

今朝6時45分頃の月。 前日は満月だった。

雑木林の南斜面にキツネの巣穴を発見。太陽が降り注いでいた。中でお休み中?

朝は1℃前後の気温、昼間は10℃くらいにも関わらず、ウラナミシジミが数頭、活発に飛んでいた。他のチョウは見当たらず。
返り咲きのキングサリ。実をつけていた。
ヤマガラ この冬はここで滞在かな?