庭のムラサキシキブにやってきたヒヨドリ
2022年10月14日金曜日
ヒヨドリ、コガモ、モズ、はざかけ、ど根性南瓜
2022年10月11日火曜日
アオダイショウ、アケビ
外に出たところ、隣地でバタバタと大きな鳥が飛んで行くのが見えた。ノスリっぽい。何故こんなところに?と思って回ってみてみたら、アオダイショウがにょろにょろ。ハハ~ン、まさに捕まえようとしていたところを、私が邪魔をしたようだ。
久しぶりのアオダイショウ、スルスルとなんと我が家のたたきに入ってきて、見えなくなった。あらら、我が家で夜を過ごすらしい。2022年10月10日月曜日
アサギマダラ、ザクロ
アサギマダラがまた来ているとの連絡で、行ってみると、3頭が飛んでいた。斜面なのでなかなか近づけない。いつも1頭しか見ていないが、このように複数で来ることもあるんだ。今日もコセンダングサで吸蜜。
今年もザクロがたわわに実った。例年になく大きい。熟して口が開いたら、すぐに収穫しなければ、虫が入ったりで傷んでしまう。ほぐして実を取り出し、洗ってジュースにするまでちょっと大変。とは言っても私はジューサーにかける役なので、チョー楽😊なんだけど。
2022年10月8日土曜日
2022年10月5日水曜日
落鳥した夏鳥たち
この日、2件の落鳥した夏鳥の画像がLINEで送られてきた。どちらも窓?に衝突したらしい。9月から10月にかけて、繁殖を終えた夏鳥たちが帰る時期である。この夏生まれて、初めての南下途中、空が映りこんだ窓に衝突する幼鳥たちは多いと思われる。身近にいる留鳥たちの衝突死はあまり聞いたことがない。南の国に戻れず、日本の地で無念の死、バードウオッチャーとしても残念無念。
エゾムシクイ?
近所の知人宅の庭で死んでいたとのこと。嘴に傷があるようだ。激突したらしい。
建物の窓のない2階廊下で死んでいたとのこと。傷はないようだが、やはり衝突死のようだ。
2012年の春の渡りの時に一度センダイムシクイが庭に落ちていたことがあった。
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秋の渡りの時は、早朝急な気温の低下で飛べなくなり、仮死状態で落ちていることがある。以前住んでいた家の庭で2回も倒れているセンダイムシクイを見ている。いずれも気温の上昇とともに元気になり、飛んでいった。
2022年10月4日火曜日
コクワガタ、ノコギリクワガタ、ムラサキシジミ、アマガエル、不明クモ
まだいたクワガタ2種
コクワガタ 林内でのそのそ歩いていた。
ノコギリクワガタ どういうわけか家の中に!シャーレに入っていただく。家の中で出会った真っ黒な光沢のあるクモ2022年10月2日日曜日
2022年9月30日金曜日
タカアザミ、ホシアサガオ、パパイヤ、ミドリヒョウモン、アキアカネ
9月22日、田んぼ脇の荒れ地に見慣れないアザミが背高く群生していた。調べるとアメリカオニアザミ(セイヨウオニアザミ)というヨーロッパ原産の外来種らしい。トゲだらけでうっかり触ると痛い目にあう。これが増えると大変なことになりそう。
追記:アメリカオニアザミではなくタカアザミという在来種のアザミと詳しい方に教えていもらった。こんな背高のっぽのアザミがあるなんて知らず、一つ勉強になった。アメリカオニアザミは下向きには咲いていないようだ。
総苞がイガグリのよう