Eさん作、葉っぱ(ツバキ、月桂樹、アオキ)の切り絵
あまりにも手が込んだ楽しい作品なので、ご紹介します。物語性がありますね。題名は私がつけました😊。
庭の夏椿で鳴いていたミンミンゼミ。アブラゼミ、ツクツクボウシもすでにやって来て鳴いているのを確認している。
この日の夕方、アオマツムシの声を初めて聞く。平年より早い初鳴き。6月7月の気温が高かったことが影響か。朝の散歩も6時頃までかも。7時過ぎると大汗をかいての散歩になってしまう。
クヌギの樹液がこの夏は少なく、酒場になっていないので、虫たちもまばら。
サトキマダラヒカゲは数頭見られた。
畑のタケノコ芋の葉をムシャムシャ食害するセスジスズメ
4令かな?丸坊主にされては困るので、移動してもらった。他の食べ物を探して。ヤブカラシもあるよ。
7日に南橘の自然観察と環境を守る会主催の自然観察会が桃ノ木川(田口町)で開催された。この場所での観察会は、今回で3回目になる。昨年の様子はこちら。昨年は観察目的のアオハダトンボは見られなかったが、今年何と♂♀両方ばっちり見られた\(^o^)/。一週間前の下見の時はハートマークの交尾も見られた。ちょうどアオハダトンボの発生時期ピークと重なったようで、ラッキー。以下、6月30日の下見と7月7日観察会当日の観察記録。(画像のほとんどはEさん撮影)