庭のマリーゴールドにチョウたちが吸蜜にきているが、この日はホシホウジャクがやってきた。ホバリングをしながら、口吻を伸ばしている。
2024年10月12日土曜日
ヤマガキ、アキアカネ
雑木林には2本の柿の木がある。野生の柿、柿の原種のヤマガキだ。一度食べてみたが、かなり渋かったと記憶している。でもいつのまにか実がなくなっているので、十分に熟すと、鳥たちの美味しい食べ物になっているのではないかと思う。
2024年10月2日水曜日
ノビタキ飛来、ノスリ、アオサギ
ノビタキ飛来の季節。朝早くひょっとすると来ているかもと思い出かける。毎年見ていた場所に道の駅ができ見られなくなったが、昨年は道の駅隣の草地に来ているのを10月13日に確認している。ところがその草地にも大きなストアができるとのことで、今草は刈られ、整地が進んでいる。当然鳥の姿はない。もしやと思い、一回りして田んぼがあるところに行ってみた。しばらく見渡す。と、遠くにヒラリと飛ぶ鳥が....。ノビタキのようだと思い近づく。2羽確認!!やはりこの辺りが渡りのルートになっているらしい。今年も見られてちょっと安堵する。
2羽ならんで止まっていた。遠すぎて、ボケボケ。
ヒガンバナ風景
今年の初見は9月1日だったが、本格的な見頃は9月半ばを越えてからだったようで、昨年同様遅かった。今や田んぼの畔や法面は鮮やかな朱色に染まっている。
およよ.....、髪飾りにしている女の子がいるぅ(@_@) ブーケにして持っているねぇ~(@_@) いつもこの辺りを散歩している保育園の子供たちだ。
ヒガンバナがお墓のそばで見られることが多かったせいか、群馬県の方言には縁起の悪い呼び名が多い。ジゴクバナ、シニバナ、オバケバナ等々。また鱗茎には毒が含まれることもあるせいか、ドググサという呼び名もある。深紅の色からカジクサ、カジバナなどという呼び名もあるそうな。今の若い先生方は気にしないようだし、子どもたちも真赤な綺麗なお花という認識なんだろうね。
ヒガンバナがお墓のそばで見られることが多かったせいか、群馬県の方言には縁起の悪い呼び名が多い。ジゴクバナ、シニバナ、オバケバナ等々。また鱗茎には毒が含まれることもあるせいか、ドググサという呼び名もある。深紅の色からカジクサ、カジバナなどという呼び名もあるそうな。今の若い先生方は気にしないようだし、子どもたちも真赤な綺麗なお花という認識なんだろうね。
2024年9月30日月曜日
2024年9月23日月曜日
クロメンガタスズメ2
発見して5日目、蛹化が始まるようだ。
9月19日10時頃
9月23日、土の中を見てみると、土で蛹室を作って、中で蛹になっていた
さて、羽化は何時ごろかな?羽化の瞬間を見たいものだが.....。
2024年9月17日火曜日
クロメンガタスズメ幼虫
14日、草刈りをしていて、ナスの葉に大きなイモムシがついているのを発見。以前にも見たことがあるクロメンガタスズメの幼虫だった。デカイ!鳥になったつもりで見ると、太っていて美味しそう....😊 (°O゜)☆\(^^;) バキ!。
2024年9月6日金曜日
セスジスズメ、コスズメ、ベニスズメ、ハゴロモ類の幼虫、カネタタキ♂
筍芋の葉を食害するセスジスズメの幼虫
随分食べられているが、まもなく地中に潜るはずなので、見逃してあげた。
2024年9月5日木曜日
マルバルコウ、カジノキの実、銀杏
マルバルコウ
この夏は猛暑のせいか、ツル性の植物が元気。用水路の法面や道端をびっしりと埋め尽くしていた。
雌雄異株、お隣に雄木があった
2024年9月1日日曜日
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