1月に入り、小鳥たち、エナガ、メジロ、コゲラなどの混群が見られるようになった。ツグミが柿の木にやってきていた。昨年同様、12月にはまだ近くで見られない状況だったが、真冬に向かい、ようやく彼らの出番だ。
2024年1月5日金曜日
2024年1月1日月曜日
初日の出、モッコウバラ
今年も近くで初日の出を見る。毎年同じ場所から見ているが、やや位置が変わる。この鉄塔が目印。
赤城山には雲がかかっていたが、榛名山は赤榛名になっていた。フェンスにからませている庭のモッコウバラがどういうわけかいくつか咲いていた。春に咲く花が真冬にとは???年末のキイロテントウに続いて、元日から幸せを呼ぶ?黄色の花とは、こいつは春から縁起がいいと思ったが.....。2023年12月31日日曜日
幸せを呼ぶ?キイロテントウ
小さな虫がトコトコ動き回っていたので、シャレーに入れて、ルーペで見ると、テントウムシだった。大きさわずか3ミリ程度で、キイロテントウのようだ。セミノールを収穫したので、その時に服についたのかもしれない。
たまたま新聞で、JR東海の検査車両「ドクターイエロー」の展示場に鳥居を設置したとのニュースを読んだばかり。ドクターイエローにはなかなか出会えないので、見ると幸運が訪れると人気らしい。2023年最後の日に、偶然黄色のテントウムシに出会ったということは、見つけようとして見られる虫ではないので、ラッキーということなのかもネ😊。終わりよければすべて良し❣\(^o^)/
2023年12月17日日曜日
イチモジフユナミシャク、フクラスズメ
今日は北風の強い一日だった。そろそろフユシャクの飛ぶ季節。そんなことを考えながら雑木林へ。 この時期昼間から飛ぶフユシャクがいて、何度か飛ぶのは見ているのだが、いつも見失い画像はゲットできず。今日のように風の強い日は飛ばないなと思いつつ、風が弱い南側の桜の木の幹をチェックしていると、お!なんとピタッと張り付くように止まっている蛾を発見。昼間飛ぶクロスジフユエダシャクかなと思ったが、詳しい人に聞いたところ、イチモジフユナミシャクとのこと。うっすら黒点が見えるので、?とは思ったが、イチモジはもっと白っぽいと思っていた。
開帳30ミリほど。風のない日に翅が退化して飛べない♀も探してみたい。2023年12月10日日曜日
2023年12月8日金曜日
冬のひまわり、皇帝ダリア、アオサギ、チョウゲンボウ
2023年12月2日土曜日
2023年11月26日日曜日
ジョウビタキ、フユサンゴ、カクレミノ、イチイ?
時々庭にやってくるジョウビタキ♀。ちょっと前に近くで♂とバトルをやっていて、♂を追い払っていた。この周辺はこの♀のテリトリに確定したようだ。水浴びをしていった。
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