2018年11月25日日曜日
くぅちゃん、ハビちゃん
ヤギのくぅちゃんと孫たち
柔らかい草を与えると喜んで食べていた
下の孫は初めてみるヤギにおっかなびっくり
チワワのハピちゃん 8歳のおじぃちゃんだって
近所の親子に出会う。エ?虫取り?さすがに何もゲットできなかったよう....
長年鬱蒼としていた雑木林が整備され、見通しが良くなって安全で入りやすくなったせいか、散歩する人や遊びにやってきた親子たちをよく見かけるようになった。
2018年11月19日月曜日
ソバ、皇帝ダリア、リコリス、チャ
2018年11月16日金曜日
10月桜、ヒナバッタ、モンシロチョウ、キタキチョウ、ベニシジミ
10月桜があちこちで咲いている。花が小さいので、満開になっていてもあまり目立たないが、可愛らしい花。


別の場所で。

ヒナバッタ
いつもは12月頃まで見られるが、暖かい冬になりそうなので、年を越して見られるかも。

モンシロチョウはまだまだ元気。あちこちで飛んでいる。

キタキチョウ 庭で活発に飛んでいた。そんなにエネルギーを使って、なにをしているのだろうと思っていたら、休む場所を探していたらしい。ようやく気にいったところが見つかったらしく、止まった。

ベニシジミも元気

他にキタテハ、ヒメウラナミジャノメなどが見られたが、逃げられて撮れなかった。
おまけ:
アリが空を飛んでいる?イエ、自衛隊のヘリコプター(^^;。

お寺の掲示のことば

はい......
別の場所で。
ヒナバッタ
いつもは12月頃まで見られるが、暖かい冬になりそうなので、年を越して見られるかも。
モンシロチョウはまだまだ元気。あちこちで飛んでいる。
キタキチョウ 庭で活発に飛んでいた。そんなにエネルギーを使って、なにをしているのだろうと思っていたら、休む場所を探していたらしい。ようやく気にいったところが見つかったらしく、止まった。
ベニシジミも元気
他にキタテハ、ヒメウラナミジャノメなどが見られたが、逃げられて撮れなかった。
おまけ:
アリが空を飛んでいる?イエ、自衛隊のヘリコプター(^^;。
お寺の掲示のことば
はい......
2018年11月13日火曜日
2018年11月9日金曜日
ウリキンウワバ、オオウンモンクチバ、キモグリバエ、ツチグリ
暖かい11月。さすがに虫たちは少なくなったが、昨夕庭いじりをしていたら、蚊がブ~ンとやってきたので驚いた。
ウリキンウワバ
ちょっとおしゃれな?模様のイモムシ、畑の白菜をムシャムシャ食害していた。ウリという名前がついているとおり、キュウリなどの害虫らしいが、なんでも食べるらしい。一切農薬を使わないので、テデトールで駆除(^-^;。

大きなフン

オオウンモンクチバ 飛んできて近くに止まった。よく見かけるヤガだが、色が薄い個体。

3日に橘山で観察会が行われた。照葉樹で見られたハエの集団。キモグリバエの一種のようだ。2ミリ程度の小さなハエたち。成虫で冬を越す。不思議なのは、整然と並んで同じ方を向いている。うっかり顔を近づけると、散り散りに飛び、目や口に入りそうな勢いなので要注意。自然界には不思議なことがいっぱい。


変わった形のキノコのツチグリ 去年も同じ場所で見られた。

天敵に食べられたのかアサギマダラが近くに落ちていたので一緒に撮る

ツチグリは湿っている時には外皮を広げ、乾いている時には丸まるという性質がある。雑木林で2年前の1月31日、降雪の後で見られた外皮を広げたツチグリ。真冬に見られたのは非常に珍しい。(Eさん撮影)

20日後には丸まってこのようになっていた。
ウリキンウワバ
ちょっとおしゃれな?模様のイモムシ、畑の白菜をムシャムシャ食害していた。ウリという名前がついているとおり、キュウリなどの害虫らしいが、なんでも食べるらしい。一切農薬を使わないので、テデトールで駆除(^-^;。
大きなフン
オオウンモンクチバ 飛んできて近くに止まった。よく見かけるヤガだが、色が薄い個体。
3日に橘山で観察会が行われた。照葉樹で見られたハエの集団。キモグリバエの一種のようだ。2ミリ程度の小さなハエたち。成虫で冬を越す。不思議なのは、整然と並んで同じ方を向いている。うっかり顔を近づけると、散り散りに飛び、目や口に入りそうな勢いなので要注意。自然界には不思議なことがいっぱい。

変わった形のキノコのツチグリ 去年も同じ場所で見られた。

天敵に食べられたのかアサギマダラが近くに落ちていたので一緒に撮る
ツチグリは湿っている時には外皮を広げ、乾いている時には丸まるという性質がある。雑木林で2年前の1月31日、降雪の後で見られた外皮を広げたツチグリ。真冬に見られたのは非常に珍しい。(Eさん撮影)

20日後には丸まってこのようになっていた。
2018年11月7日水曜日
コガモ、マガモ、キンクロハジロ
2018年10月29日月曜日
ミュージアムツアーで山梨へ
秋晴れの昨日、近代美術館友の会の秋のミュージアム・ツアーで山梨へ。3か所のミュージアム巡り。
県立山梨美術館でドービニー展を鑑賞

ドービニーは自然の美しさをそのまま描いた風景画家で、水辺、空と雲が写実的に描かれている。普段空や雲を眺めながら歩いていることもあって、空と雲の美しい(時には荒々しい)絵の数々に魅了された。日本の江戸時代末期の画家なのに、その表現は時空を超えている.....。

清春芸術村 清春白樺美術館
北杜市にある元小学校だったところにつくられた芸術村。白樺が美しく、とても落ち着く空間。桜の名所でもあるとのこと。静かで美しい庭にびっくり!!するものがいろいろ....。

何じゃ?この親指!!

樹齢80年の檜で支えている天空の茶室。残念ながら中には入れない。結構揺れるのだそう。落ち着いてお茶いただけないね~。でもいただいてみたい(^^;。

本物のエッフェル塔の一部が移設された階段

ルオー礼拝堂にあるルオー作の美しいステンドグラス

親指(裏)と16面体の集合アトリエ、ラ・リューシュ

同じ北杜市にある八ヶ岳麓にある中村キーズ・ヘリング美術館へ
ここも緑豊かな静かなところに位置している。

作家は知らなくても、このシンプルな線を駆使した作品を見たことがある人は多いのではないだろうか。



ちょうど国際児童絵画コンクールの授賞式があって、賞をもらった男の子が作品のところにいたので、パチリさせてもらった。

どんな気持ちで描いたの?って聞いたら、みんなに楽しんでもらえるような絵にしたかったのだそう。十分伝わっているよ。

こんなスゴイ絵も。エネルギーを感じるね。

帰路、富士山が天空にうっすらと浮かんで見えた。やっぱり富士山を見ると心躍る。

おまけ:何回か、富士山ナンバーの車をみかけた!(^^)!

県立山梨美術館でドービニー展を鑑賞
ドービニーは自然の美しさをそのまま描いた風景画家で、水辺、空と雲が写実的に描かれている。普段空や雲を眺めながら歩いていることもあって、空と雲の美しい(時には荒々しい)絵の数々に魅了された。日本の江戸時代末期の画家なのに、その表現は時空を超えている.....。
清春芸術村 清春白樺美術館
北杜市にある元小学校だったところにつくられた芸術村。白樺が美しく、とても落ち着く空間。桜の名所でもあるとのこと。静かで美しい庭にびっくり!!するものがいろいろ....。
何じゃ?この親指!!

樹齢80年の檜で支えている天空の茶室。残念ながら中には入れない。結構揺れるのだそう。落ち着いてお茶いただけないね~。でもいただいてみたい(^^;。
本物のエッフェル塔の一部が移設された階段
ルオー礼拝堂にあるルオー作の美しいステンドグラス

親指(裏)と16面体の集合アトリエ、ラ・リューシュ
同じ北杜市にある八ヶ岳麓にある中村キーズ・ヘリング美術館へ
ここも緑豊かな静かなところに位置している。
作家は知らなくても、このシンプルな線を駆使した作品を見たことがある人は多いのではないだろうか。

ちょうど国際児童絵画コンクールの授賞式があって、賞をもらった男の子が作品のところにいたので、パチリさせてもらった。

どんな気持ちで描いたの?って聞いたら、みんなに楽しんでもらえるような絵にしたかったのだそう。十分伝わっているよ。
こんなスゴイ絵も。エネルギーを感じるね。

帰路、富士山が天空にうっすらと浮かんで見えた。やっぱり富士山を見ると心躍る。
おまけ:何回か、富士山ナンバーの車をみかけた!(^^)!
登録:
投稿 (Atom)

