雑木林の林縁でシロバナタンポポが咲いていた。すでに実もつけていた。
オオイヌノフグリ 一年中見られる青紫の一日花2023年1月9日月曜日
2023年1月8日日曜日
探鳥会 in 敷島公園 ジョウビタキ、カワセミ、ホシハジロ
日本野鳥の会群馬主催の探鳥会。風もなく晴れ渡り、絶好の鳥見日和となった。
ジョウビタキがギャラリーの前に止まってくれた。人馴れしているらしく、我々を全く気にする様子なし(^^;。
公園のヒロイン?のカワセミ(女の子)ジョウビタキ同様、大勢の人なんか全然気にしていないね(^-^;ボート池に珍しく海ガモのホシハジロがのんびり昼寝をしていた50人近い参加者のみんなと鳥合わせ観察種:オカヨシガモ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、カイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、オオバン、トビ、オオタカ、ノスリ、カワセミ、コゲラ、アオゲラ、チョウゲンボウ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、ヒガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ビンズイ、カワラヒワ、シメ 計40種
2023年1月7日土曜日
2023年1月4日水曜日
クロバネフユシャク、ウスバフユシャク
フユシャクの季節。フユシャクに詳しいご夫婦が転居され、夜の観察はその後行っていない。一人夜の雑木林を電灯をつけてウロウロは怪しい上に、寒いしネ。昼間まれに見ることがあるので、見つかればラッキー。と思っていたら、今日は2種♂を見つけてしまった\(^o^)/。
クロバネフユシャク
ウスバフユシャク 桜の木に止まっていた次は産卵の終わった翅のない♀をみつけたい。2023年1月3日火曜日
庭の花たち 紅梅、蝋梅、日本水仙、ムラサキシキブ
寒さはこれからが本番だけど、日が徐々に伸び、季節は春に向かっている。寒さにめげずに咲く庭の花たちにも春遠からじを感じる。
紅梅
満開の蝋梅ニホンスイセンも元気に咲いている2023年1月1日日曜日
元旦鳥見
風も弱く穏やかな元旦の朝となった。近くで初日の出を見る。
近くの木にノスリが止まっていて、日の出を見つめていた(ように見えた)。木もノスリも赤く染まっている。すぐ近くに人が何人もいたが、ノスリに気づいている人は誰もいない。ノスリも人には無関心。荒船山と八ヶ岳赤城山ナツメを食べるヒヨドリムクドリセグロセキレイ3月オープンの道の駅日の出から1時間ほど散策して見た鳥種
ノスリ、スズメ、ヒヨドリ、キジバト、カシラダカ、シメ、ムクドリ、ウグイス(声)、ハシブトガラス、セグロセキレイ、ハクセキレイ、アオサギ、カルガモ、コガモ、カワウ、カオジロガビチョウ
2022年12月30日金曜日
2022年12月27日火曜日
山々、ツグミ、カシラダカ初認
今日は上州の山々がよく見えていた。
左から真っ白な八ヶ岳、荒船山、妙義山
冠雪の赤城山ツグミ 16日に初認の個体。林縁で毎日のように会う。ここがテリトリのよう。カシラダカ初認 20~30羽以上いたようだ。春までこの周辺で滞在する。2022年12月24日土曜日
雪の朝、ジョウビタキ
朝起きて、外を見ると、雪が降っており、すでにうっすら積もっていた。その後も降りやまず、どんどん積もっていく....。画像は9時過ぎの様子。
どうなるかと思ったが、お昼頃には雪は止み、お日様も顔を出し、みるみる溶けていった。12時半頃にやってきたいつものジョウビタキ♀。
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